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B’zが映画で石原都知事とタッグ


石原都知事は税金の私物化で、最近悪評高いからなぁ。

B’zに変な影響が出なきゃいいけど・・。

ロックユニット、B’zが、石原慎太郎東京都知事(74)が製作総指揮を執る映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」(新城卓監督、5月12日公開)の主題歌を手掛けることが30日、発表された。

 実写映画のために主題歌を書き下ろすのは、平成10年公開の映画「不夜城」の「The Wild Wind」以来、9年ぶり。ギターの松本孝弘(45)によるイメージソング「THE WINGS」とともに、愛する人のために大空に散った特攻兵たちに思いをはせ、壮大なバラード「永遠の翼」(4月末発売予定)を完成させた。

B’zのバラードならかなり期待できるかも・・?


 配給元の東映によると、当初、壮大な映画の世界観に合致すると、インストロメンタルのイメージソングを作曲担当の松本に依頼。すると松本は
「書く上で実際に行ってみないと」と、昨年7月に作詞担当の稲葉浩志(42)とともに鹿児島・知覧町の特攻平和会館を訪れた。現地で特攻兵の実像にふれた2人は深く感銘し「イメージソングだけでなく主題歌も書きましょう」と2曲も提供してくれたという。

わざわざ現地まで行って曲を作るところが、プロのこだわりですね^^


 映画は俳優、徳重聡(28)と窪塚洋介(27)の主演で、太平洋戦争末期に特攻隊の出撃地となった知覧町を舞台にした青春群像劇。
 新城監督は「映画の世界観とピッタリ重なって素晴らしい主題歌になっている」と喜んでいる。

石原都知事の悪知恵が映画製作でも出なきゃいいんだけど・・・。


(引用:izaイザ! )
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