ほしのあき 恋人ごっこ/ほしのあき[DVD]
香取慎吾がサルになる?香取慎吾がサルでもいいからチェ・ジウと共演したがってます。 チェ・ジウの魅力にメロメロみたいですね^^; 香取慎吾ファンは、チェ・ジウになりたいでしょう・・・。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070408-00000049-sph-ent SMAPの香取慎吾(30)が韓国の人気女優、チェ・ジウ(31)とこのほど対談した。司会を務めるテレビ朝日系「SmaSTATION!!」(土曜・後11時)の企画で、香取と大下容子アナ(36)が韓流ドラマのロケ地めぐりのバスツアーに参加。その目玉として“涙の女王”とのツーショットが実現した。 フジテレビ系「SMAP×SMAP」にジウがゲスト出演したことがあるが、ゆっくり会話をするのは初めて。ジウがプライベートでも訪れるという韓国茶カフェで再会すると、香取は韓国語で「お久しぶりです」とあいさつ。韓国ドラマ事情を熱心に取材した。 香取が「SMAPのメンバーで共演したいのは?」と聞くとジウは「当然、香取さん」。ジウが好きな日本語を聞かれ、香取を見つめながら「愛してる」と即答すると、香取は珍しく照れまくり。「ラブストーリーじゃなくて、僕がサル(孫悟空)の役でもいいから共演したい」と猛烈アピールした。番組にはほかに“韓国で最も美しい男”イ・ジュンギ(24)らが出演。14日に放送される。 キムタク 久々の映画版「HERO」キムタクの「HERO」久々ですね^^ 映画版はどんな展開を見せてくれるのか、楽しみです。 キムタクのHEROグッズがまた楽天で品切れになるかも・・・? http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000018-spn-ent&kz=ent SMAPの木村拓哉(34)が主演する映画「HERO」(監督鈴木雅之、9月8日公開)がこのほど、横浜・大さん橋ホールでクランクインした。フジテレビで01年に放送された人気ドラマの映画化。木村は「(ファンが)いい形で再会できるものにしたい」と意気込みを語った。 撮影されたのは、木村と共演の松たか子(29)、勝村政信(43)、角野卓造(58)らが、社交ダンス大会に出場する同僚の応援に訪れるシーン。エキストラは約300人。木村は「映画でやれる喜びと充実感を思いっきり感じながらやっていきたい」。松は「またこの人たちと再会できるという喜びでドキドキする初日でした」と興奮気味に話した 諸星和己がつんく♂のパワーでNo.1に!諸星和己が久しぶりにブレイクしそうです。 光GENJIの頃の栄冠を取り戻せるか? 光GENJIという国民的アイドルグループ時代を経て単身渡米、 帰国後はソロ・シンガーとして独自に活動をつづけてきた諸星和己が、1月17日リリースのシングル「なぁ」でインディーズ・ランキングの1位に輝いた (写真は続きで) 。 やっぱ、つんく♂のパワーは偉大だった。 “インディーズ"シーンでは男性ソロでの首位獲得自体がめずらしく、彼の“アイドル時代"からのファンのみでなく、外資系と呼ばれるCDショップに足を運ぶ若い世代からの支持も取り付けた背景がうかがえる。 諸星和己はもうアイドルじゃないからなぁ・・。 ソロ活動開始後はセルフプロデュースをとおしてきた諸星だが、今作はつんく♂が続きを読む 嵐・櫻井翔が半ケツ披露嵐・櫻井翔が半ケツを披露しました。 きれいでプリンとしてるそうですよ。 櫻井君のファンにはたまらんですね。 人気5人組グループ「嵐」が31日、都内で行われた主演映画「黄色い涙」(4月4日から東京グローブ座で先行公開)の完成披露試写会に登場した。 「メゾン・ド・ヒミコ」などの犬童一心監督が、1974年に放送した同名NHKドラマを劇場版化。1963年の東京・阿佐ケ谷を舞台にしたさえない若者5人の青春物語。銭湯で自由について語り合うシーンで、櫻井翔(25)はプリンとした“おしり”まで披露。「ぼくの半ケツを見てください!」と叫ぶと、メンバーからは「半ケツじゃなくて全ケツだ」「割れ目がくっきり」とからかわれ、顔を赤らめた。 櫻井君の半ケツは、オバサン連中にはお宝でしょう。 また、映画「硫黄島からの手紙」に出演した二宮和也(23)が、続きを読む KAT―TUNの田中聖、連ドラ初主演KAT―TUNの田中聖が、いきなり連ドラ主演に抜擢です。 ヤクザの子分役の演技が評価されたんですね。 人気グループ「KAT―TUN」の田中聖(21)が4月スタートのTBSドラマ「特急田中3号」(放送枠未定)に主演する。バイプレーヤーとしては日本テレビ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」などで存在感を発揮してきたが、連続ドラマの主演は初めて。番組名に実名が入る異例の主役ゲットとなった。 田中聖の当たり年になるような予感・・。 役名は「田中一郎」。タイトルにも「田中」が入る厚遇に、番組の磯山晶プロデューサーは、田中がヤクザの子分を演じた「マイ☆ボス…」(06年7〜9月)などを見て「ダイナミックな人が現れた」と魅力にコロリ。「彼の初主演ドラマをぜひ制作したい」とオリジナルのラブコメディーを企画した。 田中つながりですか・・。 一郎は2浪の末、「三流大」とやゆされる東京産業流通大学に進んだ大学生。合コンに参加したい一心で通称「テツ」と呼ばれる鉄道ファンの世界に足を踏み入れる。鉄道の魅力に目覚めて“テツ化”していくほか、「各駅停車でゆっくりと生きる人生観」に引き込まれていく役柄だ。 ちょっとオタク系・・田中聖のキャラと違うけど大丈夫? 田中は「仮の台本を読む前は鉄道マニアの話だと聞き、 続きを読む |
